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いよいよ

全国のクレーム対応困難案件を解決!

​現場の「これどうしたらいい」?に
​プロが答えるシステム

​現場は日々「対処に迷うクレーム」にお困りではないですか?

​サービス業、特に飲食業界では、お客様からのクレームが日々発生し対応に追われていませんか?接客や商品の不備、対応の遅れなど、些細な問題でもお客様の信頼を失う原因となりかねません。また、クレーム対応のこじれは現場担当者のストレス過剰につながります。報告が優先されクレームへの対応が後回しになり、社内での混乱が生じてしまうこともあります。

現場のケアは大事!だからと言って毎回々クレームが起きる度にお伺いの電話やメールがきていては、リーダーや上司の仕事が滞ってしまいます。

             

そんなあなたの悩み、私たちが解決します

毎日、突然起きるクレームにどう対応するべきか現場が悩むこと、よく分かります。忙しい日々の中で、すぐに対応できるリソースが足りない、適切な対応策が思いつかないといった状況は、どんな企業にもあることです。そしてその状況が社員のモチベーションを下げたり、離職の原因にもなっていることも。そんな状況を解決したいと私たちが立ち上がりました!

その状況私たちのSNSサポートが解決します!

簡単に解決できる方法を試してみませんか?

私たちのSNSを使ったリアルタイムサポートなら、どんなクレームにも迅速かつ的確にサポートできます。

あなたのスタッフが現場で直面するクレームについて、私たちがSNSでサポートし、最適な対応方法をアドバイスします。

当社で行っているクレーム対応研修は受講した直後から「5分で解決できました!」「1年間二次クレームがなくなりました!」と報告がくる、伝説の研修です。そのメソットは「心理学と脳科学」を組み合わせた今までに無いそして誰にでもできる「そだね法」は、残念なことに「研修を受けた人しかできない」「受講した人が移動したら引き継ぐ人がいない」という弱点を持っていました。

直接対応するアルバイトやパートの方々も含めて毎年全員の研修を行うのは時間がとられ、経費を圧迫します。私をコンサルタントとして雇うこともできますが、高額ですし、それでは多くの企業のスタッフを守ることができません。

経費を最小限に抑え、プロの助言をいつでも受け取ることができる!その体験はスタッフの方々に当社のメソット「そだね法」を学んでもらうチャンスにもなります。技術は習うより「慣れろ」です間違ったやり方は時間も心も消費させます。正しいやり方をリアルな場面で実践することでスキルは格段に上がっていきます。

SNSコンサルティング事例紹介

病院間のクレーム

提携病院からの病理検査結果を確認しないまま、催促のメールを送った。すでに結果が送られてきていたことが判明し、丁寧なお詫びのメールを送った。相手方の担当医師から「気にしないでください」しかし、相手方の上司から「こんなメールでお詫びになるか!」とクレームが入った。
一度お詫びをした上での更なるメールをどうしたらいいかとの相談がLINEであった。返信メールの文面をこちらで作り、該当医師に確認の上送っていただいた。相手病院の上司から「丁寧なメールありがとう」と良好な返事が来て、その後の関係性も維持できた。

このような場合双方のプライドを傷つけない言葉の選び方が重要となります。細かにレクチャするより、実際に使える文章を提示させていただきました。

行列ができる飲食店でのクレーム

満席のため待ちリストに書かれた名前を読み違え、何度も呼び出したが不在との判断で横棒で削除、待たされたお客様からのクレームで事態が判明したが、すでに1時間近く待たされたお客様から「自宅まで謝りにこい」と怒鳴られた。誰が行ったらいいのか?お詫びに何を持っていけばいいのか?飲食ができる商品券を持っていく予定だが金額をどのように決めるか?などの問い合わせがあった。
商品券の金額・お詫びの言葉を提示し、さらに、誰がいくかにより使ってはいけない言葉の指導、助言をした。
​お客様より「また使わせてもらうよ」との言葉をいただいた。
​でも?現場はひと月にどれだけ相談したいことがあるんだ?

©2023 山下由美「クレーム対応最強の話し方」

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